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マウンテンプラサイクルオススメフレーム

こんにちは。

ベーやんです。

 

現在tempraにて開催中のCrumbworks pop-up "マウンテンプラサイクル"ですが

大変多くのお客様に御来店頂き御好評を頂いております。

 

Pop-up中はCrumbworksの十八番とも言えるOLD MTBフレームも多く

並んでおりますが、今日はそんなフレームの中からtempra的オススメ(というか、

僕のオススメ)フレームをご紹介します!

 

では行ってみましょう。

 

まずはこちら。

MONGOOSE / IBOC?

 

BMXの老舗MONGOOSE(マングース)のMTBフレーム。

モデル名は定かではないのですがIBOCっぽいなと。

BMXをやっていたのもあり、何よりシートステーがモノステーになっており、

トップチューブにある星条旗の星部分がFOX(フォークとかグローブとかヘルメット出してる

あのFOX)のロゴになっているマークがいいなと。

かなり状態もいいので最新のブラックパーツで組んでもかっこいいかと思います。

 

 

次!

GIANT / hardline-7300

 

皆さんもよくご存知のGIANT.

GIANTは今ではクロスバイクといえば見たいな風潮にありますが、最新のものも

OLDのものも意外とかっこいいんですよ。

特にこのフレームは古いロゴってのがいいですよね。

黄色から黒に変わるグラデーションのところの柄なんか当時っぽさがムンムンに出てて

よだれが出ますね。

ロードのCADEXなんかもかっこよくてGIANTって侮れないんですよね。

 

 

次!

SPECIALIZED / HARDROCK

 

OLD MTBでも人気の絶えないSPECIALIZED.

初期のStumpJumperなんかもうえらいプレミアになってますが、

Hardrockも侮るなかれ。

細身のクロモリパイプに当時のサスペンションフォークがインストールされてますが、

個人的にはCRUST BIKESのカーゴフォークか少し長めのリジットフォークが

かっこいいと思ってます。

フォーク含め一番いじりがいのあるフレームかなと思ってます。

てかロゴかっこいいな。

 

 

次!

DIAMOND BACK / ASCENT

 

現在日本では馴染みのないDIAMOND BACKのMTBフレーム。

アメリカでは今でもクロスバイクやロードバイク、MTBもリリースしており、

BMXもやっていたのでこれも僕にとっては親しいブランド。

これは僕の大本命。

何よりほぼホリゾンタルでカラーリングがかっこよすぎ。

しかも純正のステムハンドル付きという文句のない代物。

ああ、これはもう完成したビジョンが出来上がってる。

シングルで組むとなおシンプルでかっこいいと思います。

 

 

次!

Panasonic / Mountain Cat

 

いやもう日本ですよ日本。

あのPanasonicですよ。

もう見たらわかるでしょ。いなたすぎます。イカしてる。

これ近所のおじちゃんが乗ってたら絶対「おっ!」って目が行くやつ。

これもフォークをカーゴフォークにするとイカしてると思うんだよな〜

なんならカーゴフォークも塗装し直してこのフレームに合うカラーとか最高に

イカしてると思います。

うん。

 

 

次!

Cannondale / M200SE

 

みんながOLD MTBを探したときに一度は検索するであろうCannondale.

MシリーズもDELTAシリーズもKILLER Vシリーズも多くのファンがいると思います。

正直このフレームは今回のオススメに入れるか悩みました。

だって定番すぎるから。

かといってなんだかんだ定番に落ち着くのも事実。

何よりやはりmade in USAってあるのがいいですよね。

こいつぁバトンホイールとか似合うな。さては。

 

と、いう感じで今回は一部を御紹介させて頂きました。

何よりやばいのがこのどのフレームも3万円以下!!

なんなら3万するのMONGOOSEくらい。

他はほぼ1万円代!

良心的すぎる…

「とりあえず買っておくか!」って思っちゃいますよね。

しかも実物と状態を確認できるのも競輪フレーム同様ありがたい。

実物見ると色味が違ったり、思わぬ傷があったりしますからね〜

 

3/3(Sun)まで開催してますのでお見逃しなく!!

 

 

Crumbworks Pop-up in tempra "マウンテンプラサイクル"

2/23(Sat)~3/3(Sun)

tempra cycleにて

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13:02べーやん、ゴウ が書いたよ
tempra cycle × クラムワークス「マウンテンプラ サイクル」やります!

 

 

いよいよ!

 

明日からクラムワークスのPop Upが始まります!

tempra cycleの新入りで、クラムワークスのメンバーでもあるゴウが見所を紹介します。

 

まず、クラムワークスといえばCRUST BIKE。

CRUSTを代表するモデル「EVASION」、ウルトラロマンスシグネチャーモデル「Romanceur」、

USA製のオールロードモデル「Dreamer」

以上の3モデルを展示販売します!

 

 

 

実際にCRUST BIKEに乗るクラムワークス メンバーの自転車も展示します。

試乗もできますし、サイズ感や組み方のご相談など承ります!

 

 

 

 

見所その2は、オールドMTBフレームの展示販売です!

 

 

 

 

 

欧米では80年代〜2000年初め頃のMTBを街乗りにカスタムして乗るムーブメントが流行りつつあります。

安価で壊れにくく、現行のパーツにも対応した昔のMTBを街乗り自転車として組んでみませんか?

今の自転車には無いからリングや、フレーム形状など昔のMTBには色々な魅力があります。

 

CRUST BIKEのカーゴフォークを装着すれば、街乗りからキャンプライドまでマルチに使える自転車にもできます!

 

 

 

 

見所その3はバイクパッキングやキャンプライドなどに使える大型バッグや大型ボトルケージの展示販売です。

 

クラムワークス取扱いのBXB、REALMといったメーカーの大型バッグ、WIDEFOOTのナルゲンボトル用ボトルケージ、

大型バッグをつけるためのバッグループ「Hobopeaces」などのグッズを実際に見て購入できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

バイクパッキングなどアドヴェンチャーライドでは、使う自転車のサイズや用品の容量はとても重要です。

実際にどのくらいのサイズ感か確認してからの購入が一番確実なので、興味のある方はぜひこの機会に見て頂きたいです。

 

 

最後に忘れてはいけないのが、コレ!

 

 

 

 

 

 

USAの西海岸で話題沸騰中の「100 TACOS」からTACOS Capやワッペン・ステッカーなどが届いてます!

SALSA推しのtempra cycleとしては見逃せないですね〜

 

Pop Up期間中にSALSA Cycleの自転車をお買い上げのお客様には、このキャップを一つサービスでお付けします!

SALSAの自転車を買って、TACOS Capを被ってタコスを食べに行ってください〜

早くも各方面からお問い合わせ頂いており、早々に完売の予感...

 

気になっている方はお早めに!!

 

 

以上 tempra cycle新入り兼、クラムワークスのメンバー ゴウがお送りしました。

 

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22:47べーやん、ゴウ が書いたよ
今月のギリギリシリーズ [ブレーキシュー編]

雨ニモ負ケ、風ニモ負ケ、

 

夏ノ暑サニモ、冬ノ寒サニモ負ケテ、なかなか走りに行けないtempra cycle 中途入社のGou(ゴウ)です。

 

冬場は寒くて自転車に乗れず、春になりいざ自転車に乗ろうとすると意外と自転車の部品が劣化してたりして

スムーズに乗れずに故障してしまったりします。

 

特にタイヤやブレーキシュー、ワイヤー、チェーンなど自転車屋では消耗品と呼ばれており、

仕様頻度や保管状況により定期的に交換することで自転車の寿命を延ばすことができます。

 

今回は長期間の使用で限界ギリギリまで使い込まれた[ブレーキシュー] をご紹介します。

 

 

 

 

まずは日本で一番多いであろうママチャリのブレーキシュー

左が新品、右がギリギリです。

ママチャリでブレーキが効かない、なんてときはブレーキシューがこんな感じですり減ってしまっているのかも。

ブレーキが効きずらかったり、ブレーキをかけると「キィィィ〜〜〜」と音が出る場合、ブレーキシューが減っているか

後ろのブレーキが錆びてしまっていることがあります。

止まれなくなる前に早めに自転車屋に!

 

 

 

 

続いてスポーツ自転車のブレーキシュー。上が使い込んだギリギリ、下が新品です。

スポーツ自転車もブレーキシューを使い込み過ぎると止まりづらくなったり、音鳴りがします。

ママチャリよりスピードが出やすいスポーツ自転車のブレーキシューは安全の要。

違和感があったら早めの点検・交換がオススメです。

 

 

毎日手入れをするというのはなかなか難しいですが、1ヶ月に1回でも点検を行えば安全に長く自転車を使用できます。

 

 

以上、多分このままいくと花粉症にも負けて走りに行けないGouでした。

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21:08べーやん、ゴウ が書いたよ
そういえばバイクチェック

こんにちは。

ベーやんです。

 

 

最近お店の方によくSalsa cyclesのお問い合わせを頂きます。

「サイズはいくつが良いか」、「モデル別の用途はどうか」などなど

気になられている方が意外と多いと感じでおります。

 

ただほとんどの方が共通しておっしゃられるのが、「バイクパッキングをやりたい」

「オフロードを走ってみたい」などなど。

実際にtempraによく来てくれる方や僕らスタッフの友人もグラベル、

オフロードツーリング、シクロクロスを気になってるという声が多いです。

 

今日はメーカー問わずオフロードも走れるバイクを御紹介したいと思います。

実際は去年の12月に開催された秋ヶ瀬バイクロアに一緒に行って、一緒にレースに

参加したバイクです。

 

まずは僕のバイク。

All-City Macho king/size49

日本での車体お披露目パーティーが行われた時に会場で一目惚れして、

その場でオーダーしたこの車体。

シクロクロス、アドベンチャーレース、オフロードツーリング、長距離ライドを

この一台でやってます。

52サイズとめちゃくちゃ悩みましたが、小ぶりで操作性を重視したいと思い

このサイズにしました。

普通僕の身長なら52サイズでいいのですが、シート位置や、使用予定のステム長、

ハンドルのリーチなどを考えた上で、小ぶりで操作性を重視したいと思い

あえて49サイズにしました。

 

コンポは無難にSHIMANO Ultegra R8000シリーズで。

ハンドルはSalsaのCowbell 3(400mm幅)です。そこまで軽さは気にしないので。

 

フロントはシングルにしたいのでWolf toothのチェーンリング40Tを使用。

クランク長は165mmにしています。

 

スプロケットは11-34Tにしているので僕の求める高速域から登りでの軽さをカバーできてます。

(でも最近は11-36Tがいいと思ってる)

 

こんな感じでツーリング時にはOuter shell adventureのHalf frame bagや

Stem Caddy, Drawcord handlebar bag,rolltop saddle bagなどを付けて

なるべく自分は荷物を背負わないようにして出かけてます。

もちろん普段時はタイヤもスリックタイヤです。

 

次!

 

Salsa cycles VAYA/size54

初めは友人の紹介してくれたお客様でしたが僕と山や飲みに行ったりする方の自転車。(今や友人)

彼の身長も僕と同じ172cm、初めはKalavinkaのピストになっていたけど、

グラベルやシクロなどをやりたいということで、うちで組ませてもらったSalsa.

 

コンポーネントはSRAM Rival1 油圧。

実は僕のMacho kingに初め付いていたコンポで、僕がシマノに変えた際に

買い取ってくれました。

油圧なのでブレーキのタッチがものすごく軽く、シクロクロスのレースの後半に

握力がなくなってきた時でもガンガン効いてくれますし、雨天時も効きの衰えが

感じられないほど。

 

フロントはシングルでクランク、リング共にSRAM.

クランク長は170mmで確かリングが42Tです。もちろんナローワイドリングです。

 

スプロケットは僕と同じ11-34Tの11s。

ていうかフレームのSalsaって掘られたエンドかっけぇ!!

 

この時は会場でテント泊だった為、シートバッグにマットも積んであります。

もちろんこの状態で会場までは踏んで行かず、車で行きましたw

タイヤはSim worksのHOMAGEを使っていてバイクロアくらいの楽しむレースや

普段使いからオフロードツーリングまでカバーできます。

僕も別の車体に使ってますが調子いいです。

 

次!

 

CANYON INFLITE AL 8.0/size S(53)

こちらはtempraではお馴染みの帽子といえばVelo Spicaということで、

いつもイベントなどには一緒に参加しているVelo Spicaさんの車体。

Veloさんも普段使いからシクロクロスまでこれでカバーされてます。

去年の夏にはこの車体で僕と一緒にOMM BIKEに出ました。

シクロクロスモデルですが僕と同様、バッグ類を取り付けて一緒にライドしたりします。

 

この車体もコンポはSHIMANO.

ブレーキはシクロ向けのモデルでもあり、油圧タイプ。

先ほどのSalsa同様、ギュンギュンに効いてくれます。

 

フロントはダブル仕様でクランク自体もSHIMANOです。

歯数は忘れましたが、確か46-36Tです。うん。シクロクロスのシリーズだったはず。

 

リアディレーラーは105のロングケージになっており、スプロケットは11-32Tの11s.

フロントもダブル、リアも11sならもうギア比に文句はないでしょう。

レースなんかでシビアになるなら話は別ですが。

 

完成車とは思えないコスパの高いパーツでホイールもDT SWISSのC1800と贅沢!

Veloさんは普段からブロックタイヤで、基本完成車のまま乗られていて、それでも

文句がないくらい十分に楽しまれてます。

「完成車かぁ」って僕らみたいな一から組み上げたい属性のタイプの人でも

あなどれない昨今の完成車事情。

完成車だとパーツを変えても元々付いていたパーツをトラブルがあった時の

スペアとしても使えるからいいと思います。

 

次!

 

SOMA Fabrication B-SIDE/size S

あれ?あれれ?tempraが最近のMTBだぁ〜

というこちらも僕のバイク。

バイクロア時に「オフロードでMTB乗ったら絶対楽しいから!!」と言って

みんなにMTBの楽しさも伝えたかった為に持っていった一台。

考えたらレースもこれで出たらよかった…

サスペンションフォークは所有してないのでフルリジットで組んでます。

リジットのクロモリパイプMTBかっけぇ。

 

僕はハンドルに対して無駄にこだわりまくるのですが、雰囲気にも合わせて

SIm worksのMowmow barにしてます。

ブレーキも元々持っていたワイヤー式。

お金に余裕ができたら油圧にします。

と言ってもワイヤー式でもギュンギュンに効きます。

やっぱディスクブレーキすんごい。

 

フロントはもちろんシングル。

「え、ちっちゃくない?」その通り、MTBはトルクを重視するので30Tを。

個人的には32Tでもいいかなと思ってます。

 

スプロケットは11-36T、最近のワイドレンジ化からしたら小さいです。

ここも後々変えたいのですが、現状はリアディレーラーも持っていたものを使っているので

このまま行ってます。

リアエンドがスライド式になっており、シングルかした時にチェーンテンショナーなしで

テンションをかけることが可能となってます。

 

ホイールサイズは650B(27.5インチ)なのでタイヤの外周でいえば700x35Cくらいでしょうか。

走破性もあるしエアボリュームでクッション性も高いです。

ブロックの山を低めかスリックタイヤにしてあげれば、街中でもMTBを楽しんで

乗れますよ。

里山が近くにある方やオフロードの場所が近くにある人はMTBオススメっす。

 

と今回も長くなりましたが、すっかり忘れていたバイクロアでのバイクチェック。

他にも一緒に行った方や社長の自転車もあったのですが、単純に撮り忘れました。

撮る時には車にしまっちゃってたので、出てたやつだけ撮りました。

すいません。

 

今回は冒頭でもお伝えした、グラベル、オフロードツーリング、シクロクロス、オフロード、

が可能なバイクをバイクチェックを通して御紹介させて頂きました。

 

気になられているみなさんの参考になればと思います。

また店舗でもお気軽に御相談下さい!

みんなで自転車を楽しみましょう〜〜

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13:26べーやん、ゴウ が書いたよ
NANGA × tempra(gearholic) Mil Schlaf 入荷!

こんにちは。

ベーやんです。

 

皆さま、大変お待たせしました。

 

発売開始より、季節関係なく御注文やお問い合わせ頂いております、

NANGA様へ別注をかけた寝袋"MIL SCHLAF"(ミルシュラフ)と、

今回から新しくもう一つのモデルとなるMIL SCHLAF

"PHANTOM"(ファントム)が本日より発売!

 

まず今回は当初より大幅な遅れが生じた為、御予約頂いていた皆様には御迷惑おかけして

申し訳ありませんでした。

 

左:MIL SCHLAF "PHANTOM" ¥38,000(税抜)(ロングのみ¥1,500アップ)

右:MIL SCHLAF ¥42,500(税抜)(ロングのみ¥1,500アップ)

※MIL SCHLAFのみダウン量600g設定あり

 

右のMIL SCHLAFは発売時の記事にもある通り、「難燃素材」をフロント面に

使用したモデルになります。

以前の記事はこちらから。

 

左の今回発売となる"PHANTOM"は通常MIL SCHLAFとの違いは軽さ。

NANGAさんのベースともなるモデルがMIL SCHLAFはAURORA light 450DXが

ベースとなりますが、PHANTOMはUDD BAG 380DXがベースとなっており、

MIL SCHLAFよりかは、軽量、コンパクトになっております。

 

昨今のギアの軽量化や自転車でのバイクパッキングではあまり大きいもの、

重量の重いものは向かない為、「軽量にしたいけど薄すぎるのはちょっと…」

「バイクパッキングの時に450は大きいし重いな〜」という方に向けて

展開させて頂くこととなりました。

 

PHANTOMは生地自体も通常のUDD BAGと同じ為、カラーとポケットを

別注という形となります。

 

カラーリングがグレー(シルバー)と濃いグレーの切り返しとなっており、

内側は赤となってます。

ここで気づいた方は変態(良い意味で)だと思いますが、モデル名の

"PHANTOM"という名の通りこのカラーは戦闘機のPHANTOMをモチーフにした

カラーとなっています。

 

お伝えした通り、このPHANTOMは軽量、コンパクトさを推しているので、

MIL SCHLAFのようにダウン量の変更は行っておりません。

 

ダウン量増やしたら結局軽量の意味ないですからね。

 

胸元のポケットはMIL SCHLAFと同様に最新のi P○oneサイズも入ります。

 

そしてPHANTOMと通常MIL SCHLAFを2019年より少し仕様変更をして、

ダブルジップを活かし、足元までジップが開けられる仕様にさせて頂きました。

 

足元まで開けることによってチューブ状になる為、足を出したまま(靴履いたまま)

椅子に座ることが可能となりました。

 

寒いこの時期、家の中でのデスクワーク時もこれでぬくぬくと過ごせます。

もちろんこのまま立って移動も可能なので、実際のキャンプ時も足が寒い

場合はこの使い方で下半身を温めることが可能です。

 

PHANTOMはUDDベースの為、超撥水ダウンが使用されダウン量が380gなので

快適使用温度は3℃、使用限界温度は-2℃となってますので3シーズン対応してくれます。

 

あとは寝る際の着る服や個人の体感温度などによって使用範囲は広くも狭くもなるでしょう。

それに関してはどのモデルも同じですけどね。

 

ありがたいことに毎回入荷してはすぐに売り切れてしまいますので、

気になってた方はお早めに!!

 

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17:37べーやん、ゴウ が書いたよ

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